美人すぎる市議藤川優里を考える3

簡単にあしらわれた。若い娘だからと市長も丁寧に応えるが藤川の質問が微細に渡らなあいため総花回答。これもやむなしだ。

3回目は平成21年定例会

次代を担う子どもたちに対するアプローチ手法について伺います。

 当市では、平成16年に定めた八戸市環境基本条例において、環境先進都市をつくり上げることとし、運輸部門においても地球温暖化対策を推進すべきことは言うまでもありません。

 また、八戸市は平成17年に国土交通省のESTモデル事業の地域選定を受け、平成18年度から3年間にわたりさまざまな施策を実施してきたことは記憶に新しいところです。

 当市と同様に平成17年にESTモデル事業の地域選定を受けた神奈川県秦野市では、小学校でのTDM教育を実施しており、報告書によると多くの成果を上げているそうです。環境的に持続可能な社会を目指すには、小学校などの低年齢のときから公共交通の大切さや使い勝手を学ぶ必要があるのではないかと、秦野市の報告書を見て感じたところです。

 そこで質問いたします。次代を担う子どもたちに対して公共交通の重要性や有効性を教育、啓発していく必要があると思いますが、市としての御見解をお伺いいたします。この際、教育委員会としてのお考えもお聞きしたいところではございますが、今回は交通政策の観点から御答弁いただくことで結構でございます。

一年生議員はどうしても情報収集力に乏しいため新聞から得た情報を地方に置き直す作業に追われる

4回目は20年6月定例会はまるでジャッキ、愚脳市長小林を持ち上げる、持ち上げるトントントントンひのの2㌧ほども上げた、市民目線はゼロ

5回目は平成20年12月 定例会-1208-02

みるとこなし、子供、老人、市民目線なしのTVや新聞の受け売り

最後に、保育園の潜在待機児童について伺います。

 先進諸外国に比較すると、日本の子育て関連予算は3分の1から4分の1と言われております。そのような中、厚生労働省では就労と結婚・出産・子育てという二者択一構造を変え、働く意欲を持つすべての人の労働市場参加を実現しつつ、国民の希望する結婚・出産・子育てを可能にするための対応に着手しました。

 社会構造に合わせた多様な保育サービスの充実や、保育所保育方針の施行等の課題を、本格的な少子化に対応するため、制度、政策そして意識改革など、あらゆる観点からの効果的な対策の再構築と実行には、私も大変期待しているところでございます。

 

 そこで伺いますが、当市の潜在的待機児童をどのように把握していらっしゃるのか、対応とその必要性や方策について伺います。

回答 当市におきましては、少子化の影響から、近年、入所児童数が減少傾向に転じまして、定員割れする保育所が増加する状況が見られております。こうした状況も勘案しながら、今後は把握している待機児童の解消にとどまらず、潜在する待機児童が存在することも十分踏まえました上で、適正な定員管理に努めていきたいと考えております。

 以上でございます。

6回目22年6月定例会も独自な切り込みなし、交通政策に興味あるの?


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by jpn-kd | 2017-06-22 00:00 | 行政ネタ
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