青森県立東高校長は乙女の命軽視、藤川市議問題解決加担せず

抗がん剤の副作用で散歩がままならない。
そんな中、都立高校を通りすがったら、セットバックして生徒の命を守る努力だ。
青森県立東高校の校長が石頭、県の教育委員会はOK
校長の同意を得てくれが七年前の記録にある。
これは道路建設課の担当、歴代道路建設課長の仕事だ。
交渉履歴は厳然としてある。
ところが、建設部長の竹洞が建設課長時代、東高校の通りを一方通行にできないか八戸警察署に掛け合え、さすればセットバックは不要。
竹ホラ課長が法螺をかませた。
八戸警察と交渉したが色よい返事がない。誰と何時、どこで面談したのか? その交渉内容は?
結果だけを言う、途中経過はない。これは往々にして作り話だ。
警察が乗らないなら、東高校長との面談を一年に何回したのか?
それもせずに、したような話をこしらえていないのか?
部下や上司をだませても、23万市民はだませない
まして、美人すぎる入籍議員の藤川は東高校卒
この話を向けると、あれは●●先生がやっていますと、つれない返事だ
昔東高校の乙女、卒業すれば私は関係ない?
どこを押せばそんな言葉が出るのか?
福田という貧乏神のような顔をした総理が「人の命は地球よりも重い」と身代金要求に応じた
親子で議員をやると、自分がしなければならないより、一宿一飯の仁義が大事か?
三十女で薹が立ったが、子っこができれば東高校に入るやも。
そのとき、通学路をやっておけばよかったと思わぬように。
未来を担う子供達を思えばこそ、議員になったのではないのか
親父が落ちて、これでは食えないと出馬を土下座をして頼んだのではないのか
政治家は食わなければならない。支援者がいないと議員にはなれない
が、根源は世のため人のためじゃあないのか
政治家はヤクザとはちがう、一宿一飯の仁義は不要だ、●●先生がやっているから私はしないのではなく、●●先生もやっているからこそ、私も頑張ります
その言葉を期待していたのに、藤川、自分のことばかり考えていると、いつしか容色が衰えるように、チヤホヤは消え、政策、提言、実行が問われる政治家の優秀な若手に足をすくわれる。
いつまでも若いと思うあだ心、目尻の皺はカラスの足跡、皺に化粧はのらぬもの

by jpn-kd | 2017-06-16 00:20 | 行政ネタ
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