その場しのぎ不誠実の塊り、丸山公園緑地課長4

そこで、五戸市議の前で、都市整備課長の後村に、頼むけど頼まないを言わせた。

五戸市議が解決しても、奴らは当たり前だと思うからだ。

誰もできないことをする。これに喜びを感じ、一円のカネも市に要求したことはない。

此奴には借りという言葉は存在しないのかね。

一時的にカネが不足すると、カネを融通してもらう。自分に智恵が不足し、それを他に補ってもらうために、作業を委託する。小川は受託する気もカネも欲しくはないから登録も随意契約もしない。

人を使えばカネを支払うが当然、が、カネを支払うことを相手が要求しないからとて、借りは借りだ。

ところが、それほど左様に弁護士だろうがヤクザだろうとて、出来ぬことをさせ、老婆の休日で怪我までさせた曰く因縁のある土地を管理する課長が、言を左右に仕事を拒否するは23万市民を忘れた行為だ。

一度も事件、事故が起きていないならともかく、気のいい老婆だったからこそ、損害賠償を請求しないだけだ。

その老婆から依頼があれば、目の玉の飛び出るような賠償額を請求する。そして、その傷が癒えるまで療養費、温泉代を末代まで支払わせる。市は市民の財産と生命を守るが第一義だ。それを忘れるな。

このまつりんぐ広場は1米メッシュで必ず測量させる。それが市民のためだ。まして、八戸市役所職員が一週間もあればできる案件。それをしないは、やる気がないのだ。そうした奴をガン患者小川は絶対に許さない。

さて、

丸山の第三の案件だ。

田向の整理組合が土地を売却するために毘沙門のイチョウを植え替えた。ところが、これが枯死寸前だ。青森から樹木医を呼び治療を開始、ところが根が細くてダメかもしれない。

今年7月に公開で毘沙門のイチョウがどういう状況下にあるかを説明するという。

素人目でも、これは死ぬ。根の張り、葉の縮小がひどい。喘ぎながら生きている。この樹木医が定期的に診察治療に年間200万円がかかる。

これを予算化しろと丸山に迫った。

丸山「はい、来年2月に田向整理組合から八戸市公園緑地課に移管になります。田向の組合は土地の売却でカネをふんだんにもってます、利益の処分が必要になりますから、そのカネを宛てさせます」

小川が知らないと思って簡単なことを言うが、そんな権限を丸山が持つのか。相手は八戸市から50億以上の補助を得た団体ではあるが、八戸市の所有物、専有物でも何でも無い。

相手方には理事会があり、たとえ年間わずかな200万円であろうとも、それを支出するには総会決議が必要だ。

何故、丸山はそうした発言を軽々しくするのか。此奴には利口が不足する。

そんな、その場しのぎの発言をするなら、都市整備部全体を巻き込んで、徹底的に丸山発言を追求する。
この話の裏を取った。田向土地整理組合に連絡、すると、緑化基金を出す予定があるが、12月の理事会に諮らなければならない。ここでOKが出れば毘沙門のイチョウはその基金の範囲内で手入れが可能との回答。丸山の話も根も葉もあるような、ないような。いずれにせよ、12月の理事会が山。これが作用しないとなると、予算化をしないとイチョウは枯死する。

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by jpn-kd | 2017-06-11 00:00 | 行政ネタ
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