その場しのぎ不誠実の塊り、丸山公園緑地課長2

 先月の協議会で長者まつりんぐ広場利用者の創傷事故について報告いたしたところです。負傷者に対する損害賠償につきましては、示談締結後、専決処分をした際に議会に対して報告すると申し上げたところでございますが、その後、相手方と交渉した結果、相手方から損害賠償請求は行わない旨の申し出があったことから、今回の事故につきましては、相手方へ損害賠償は行わないこととしたものであります。

 今回の事故を教訓に、今後も引き続き広場内施設のパトロール、点検の強化に努め、市民の被害を未然に防ぐよう努めてまいりますので、よろしくお願い申し上げます。

公園緑地課長が手土産持参し、タダで納めたが、払うべきカネは払うのが当然だ。クビになりますからとか、泣き落としをしたんだろうて。

この笹本と便所で遭遇したことあり、奴は小便器にとりすがり、泣き顔作りながら竿を便器にこすりつけるように背骨を湾曲し、ヒイヒイと声こそ出さぬが捨てられた女が男に泣きをいれながら体をぶつけてとりすがるが如く、腰骨ゆすり視線はあらぬ方。

小川は小便をしおえたのに奴はまだ便器に取りすがる。

「課長、あんたのは前立腺肥大だ、だから小便が出るのに時間がかかってるのさ、小便の管をふさいでいるから、小便が出ない、泌尿器科へ行け」

その後、楽になったとか、ありがとうの話もない。どうなったやら。

この事故前からまつりんぐ広場を監視していたが、旧市民病院の建物をすっかり更地にせず、建物の土台を残して被覆した。ために、その土台に沿って凸凹が生じた。

老婆の休日でまつりんぐ広場に来て楽しい買い物が、悲しい結末になると、とんでもない事態が発生した。

これは、公園緑地課の管理不行き届きだ。

しつこく言うものだから、公園緑地課は定点観測を実施。毎年10月にその観測結果をもとに修理修繕を行うと言う

ところが、このその場しのぎ不誠実の塊り、丸山課長は毎年観測をしているが異常は無いと言明。

しかし、凸凹は各所に発生。

丸山課長に凹凸多発の原因は夕暮れ市の商人たちがトラックを駐車場以外に乗り入れ、規制を無視しているからだろうと伝達すると、此奴が得意の弁論をまくし立てる。

「それは問題ありません、駐車場に車を止めなくてもよい、販売場所まで乗り入れてもいいと許可を出しました」

「従来は駐車場に置いて、物品を陳列していた」

丸山「それが不便だというので許可しました」

「ために凹凸がひどい」

丸山「そんなことは決してありません、私達は定点観測をしております。毎年10月にその観測結果をもって凹凸の有無、発生状況を精査しておりますから、ハイ」

「なら、その定点結果を見せろ」

大分前の話で、その結果を見たのか、それとも丸山課長が言葉で言いくるめようとしたのか判然としないが、わかったことは、広場の一部、鍛冶町よりで全体の一割にも満たない地点に標識を埋め、それを観測した。

丸山「ハイ、このようにキチンとやっています」

「目盛りは何メーターか」

丸山「ハイ、20米できちんとやっております、現状では異常は見当たりません」

「そうは言うが車を違法で駐車するあたりがへこんでいる」

丸山「そういう箇所もあるかもしれません、あれだけ広い所ですから、ハイ、それはあるかも知れません」

「それは観測には出ないのか」

丸山「異常はないとの結論です、今のママでも問題はない、事故が起きるような事態には至らないということです」

「言い切れるのか」

丸山「ハイ、大丈夫です。毎年10月にはキチンと観測をしている結果をもって異常は無いからです」

後日測量の専門家に聞くと、20米メッシュではほとんど役に立たない、やはり凹凸を調べるなら1米メッシュでなければ、公園緑地課の職員なら一週間で1米メッシュの基本台帳は作成しますとのこと。


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by jpn-kd | 2017-06-09 00:00 | 行政ネタ
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