八戸市職員企画力不足、愚脳市長小林はただ無駄飯を食い、職員は汗を流さない2
課の職員はなるべく面倒なことはしたくない。
ヒキガエルと同じで困難な石は避けて通る
青森県が産んだ文学界の偉人、八戸の三浦哲朗より100倍も偉大だ。
その男が、名著「人間失格」の中で言っている。

「してその翌日(あくるひ)も同じ事を繰返して、
昨日(きのう)に異(かわ)らぬ慣例(しきたり)に従えばよい。
即ち荒っぽい大きな歓楽(よろこび)を避(よ)けてさえいれば、
自然また大きな悲哀(かなしみ)もやって来(こ)ないのだ。
ゆくてを塞(ふさ)ぐ邪魔な石を
蟾蜍(ひきがえる)は廻って通る。
上田敏訳のギイ・シャルル・クロオとかいうひとの、こんな詩句を見つけた時、自分はひとりで顔を燃えるくらいに赤くしました。」

肝心なのは、太宰は顔を赤らめた
ところが行政の職員はそれを喜びとし、何もしないことが徳であるとすら思い込んでいる。
また、係長がやる気でいても課長が首を縦に振らない
やる気を削ぐ課長の実名を10指に余る数を指摘できる
それが、本当に八戸23万市民のためになるのか?
かつて、東洋一の高速弾丸鉄道あじあ号
この満鉄職員が絶えず言い合ったのが「それが本当に日本のためになるのか?」
こう言い合うことで日本のためを思い行動した。
八戸市役所職員も言い合え
「それが本当に八戸市民のためになるのか?」
こう言い合い、汗を流せ、
市長が愚脳で部下殺しなら、職員がやる気を出さずに八戸市民は幸福の青い鳥を得られるのか?
降伏を願いたいのは愚脳市長小林だけだ
まだまだ、やることがある、
そしてそれは毎年津波のように襲う、
大なり小なりの形を変えて
もう余命30日を切った、体調はすこぶる悪い
が、真実は叫ばなければならない
目の黒い間は叫び続ける
市役所職員だからこそ、ダイナミックな変革ができる
その原資は税
税は富の再分配だ


[PR]
by jpn-kd | 2017-05-11 00:00 | 行政ネタ
<< 余命いよいよ30日だ、さあ殺せ... 八戸市職員企画力不足、愚脳市長... >>


ブログで行政改革をめざす日本救護団 080-9850-5240
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
メルマガ-まぐまぐ

メルマガ購読・解除


 

カテゴリ
タグ
以前の記事
記事ランキング
検索
楽天
その他のジャンル
画像一覧
累計: 検索エンジン登録
本日: SEO対策
昨日: メール配信

アクセスアップ