シリーズ 過労死 八戸市長小林が部下を殺した場合15
毎年4億3千万円の税金が八戸市役所職員の能力のなさで浪費だ
挙げ句が自殺、業務命令権者に責任有り
そもそも、役人の特権は定時退社だ
民間とここが大きく異なる
では、その特権を投げ出して残業をするのは、税金の無駄使いで、明確な残業必要の証拠を出せ、出なければ住民監査請求の対象で、職員は返還しなければならない
ここに、行政を追求する突破口がある
残業一つとっても、税金が無駄となれば返還対象だ
それほど重い税金の費消
公明の前沢市議、三戸の土建屋に政務活動報告の印刷を頼んだ
かつ、その土建屋に八戸の前沢議員支持者に郵便を頼らず戸別配布をさせた
本当にそうか?
これは政務活動費の返還対象だ
今年度は容赦せず、追求する
余命30日を切ったので困難名状況にはある
が、執念を燃やして追求する
棺桶両足突っ込んでも、やることはやる。
さて、
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職員の残業はゼロにできる
もとより、そうした職員配備をしているのだ
残業ゼロ作戦
①事業仕訳をしろ、実施業務が存続必要、五年後廃止などの業務見直しをかけることだ。
これは全ての課で行う。
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②最終処理日を決める
ここまでに仕上げるため、1月はこれを完了する。二月にはここまで、三月は完結などの、期限設定に基づく時間管理だ
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③それが明確に見えれば上司は、残業請求に対し、否定をかける
④組織全体がこれを見据えれば、人員投入、削除は明確となり目標は完遂せきる
愚脳市長小林が音頭をとる必要も無い
八戸市民に本当にこれが必要か?
課長が判断し即決する
首長が変わろうがやるべきことは粛々と実行される。


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by jpn-kd | 2017-05-07 00:00 | 八戸市長小林部下殺し
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