シリーズ 過労死 八戸市長小林が部下を殺した場合14
愚脳市長小林が自分の栄達のために部下を殺し、その論功行賞で44歳の総務省の女を財政部長に仕立てた。
できレースだ。
市長小林は残業ゼロを提唱しろ。
サラリーマンは時間の切り売りだ。定時を業務とし、残業は願い下げだ。
終業のサイレンが鳴ると嬉々として庁舎を去り、自由な時間を満喫するから月給取りは気楽なのさ。
商人は売れなければ食えない、川中美幸の親はお好み焼きの店を年中無休、朝から夜中まで働きづめに働いた。
そんな美幸は25歳までに名が上がらなければ辞めると決意。
24歳でミリオンセラーだ。首の皮一枚でつながった。
こうした苦労を庶民は味わう、愚脳市長小林は毎年7300万円を三役でわける。
これ以上市長小林は部下を殺すな。
残業ゼロ作戦をとれ
しからば年間4億3千万が浮く。
愚脳市長小林が大きく開けた穴、国への補助金返還5億5千9百万円が捻出できる。
誰だって残業なんてしたくない、残業する奴は能力不足だ。
過大な業務を小林が押しつけているだけ
目覚めよ! 職員、残業は無能の証だ。

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by jpn-kd | 2017-05-06 00:00 | 八戸市長小林部下殺し
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