平成28年度 市の施設の入館者数 解説6
小川 真 様

平成29年4月22日にメールでお問い合わせのありました
「道の駅なんごう売上推移」についてお答えいたします。
「道の駅なんごう」(グリーンプラザなんごう)に係る直売所・飲食・宿泊の
5年間の売上の推移については次のとおりとなっております。

平成24年度から平成28年度 直売所・飲食・宿泊部門の売上
(単位:円)
 
24年度
25年度
26年度
27年度
28年度
直売所
159,798,621
154,949,719
175,916,085
188,446,421
179,430,969
飲食
49,528,336
50,170,946
52,756,283
56,757,803
53,908,885
宿泊
7,659,000
8,353,400
7,917,668
10,187,300
9,788,100



                 お問い合わせ先 八戸市南郷事務所
                            地域振興グループ
                            担当 林
                            電話 82-2113
人口減少高齢化のすすむ南郷区、それでも、この道の駅は活躍だ
ほとんど直販部門の落ちがない。
南郷村は幾つも失敗した、ジャズの村もただ大型のイベントだけ
イベントで村は活性化しない。恒常的に物販ができなければ体内の血液が廻らない。
南郷は農産、八戸は水産
これを生かした道の駅を八戸でも設置するべきと、道路建設課を通じて国土交通省に伺いを立てた。
ゆりのき通りのまつりんぐ広場、ここを道の駅に出来るかと。
すると、市道でも許可すると出た。
水産は農産と異なり売上高は大きい。
ところが、愚脳市長小林が動かない。
八戸は海から拓けた町、先人が守り育てた。
我々の代がボケで子孫に繁栄の町八戸を、全身に回った手痛い失敗で衰亡の町にして渡すのか?
どう考えても利口じゃない。
愚脳市長小林は文化の町八戸というが、文化では食えるようにならない。
やはり商業の町にするべきだ。
施設は既にあり、発想を転換すれば海から拓けた町を実現できる。
まちにわなどという、失敗の上塗り、はっちに山車が入らないから、広場に屋根をかけて17億円つかう。
愚脳小林は恥の上塗りをするだけ。
辞めた風張、田湯のコンビがはっちを建てた。この高さでは山車は入らないと叫んで教えたが、馬鹿は人の話を聞かないから大失敗だ
こんな馬鹿女部長の風張の尻押しをした愚脳市長小林の判断ミス
失敗だぞとデーリー東北も書くべきだ。
①ハサップ
②田名部組の建たないビル
③部下殺し
④官営本屋
⑤新美術館建設
文化の町にすれば、ドーナツ化を促進するだけ
馬鹿が市長になるとどれほど町が破壊されるのか、恐ろしい話だ
キチガイに刃物、愚脳市長小林はとどまることなく凋落の坂を転げる。
市民の財布にカネが入る仕組み、これを考えるのが市役所の仕事
税は富の再分配、市営の施設まつりんぐ広場
これにわずかなカネをつぎ込み、毎日水産品を売る
売れれば元気が出る、元気が出れば商人は更に集まる
人が出れば飲食も盛んになる
いいことばかりだが、愚脳市長小林は庶民の財布を潤すことを知らない
自分の財布ばかりが大事だ
こんな馬鹿に市長は任せられない

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by jpn-kd | 2017-05-04 00:00 | 行政ネタ
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