平成28年度 市の施設の入館者数 解説5
                平成29年4月20日
 小川 真  様

市ホームページよりお問い合わせいただきました、八戸市水産科学館
マリエ ントの過去5箇年度の入館者数についてお答え申し上げます。
 
 平成24年度(H24.4.1~H25.3.31) 65,314人 
 平成25年度(H25.4.1~H26.3.31) 67,053人
 平成26年度(H26.4.1~H27.3.31) 71,847人
 平成27年度(H27.4.1~H28.3.31) 73,510人
 平成28年度(H28.4.1~H29.3.31) 63,709人
 
 よろしくお願いします。
 
水産科学館マリエント、指定管理で女館長吉井女史が代表。
ここが大きく入館者数を落とした。
前年度から1万人も下落。
これには原因あり。
共産党がこの水産科学館をおとしめた。
執拗に攻撃。それはレストランが水産科学館に入り営業。
これを吉井女史が悪い解釈。
年間6万5千人も入るマリエント、その客を狙って営業ができる。
ここに解釈の根本的間違いがある。
水産科学館の入館者だけが食事をする訳ではない、そのレストランの味を求めて客が来る。
そもそも年間6万5千人は日々178人でしかない。
ここが素人の考えの浅はかさ。
この程度の人数ではレストラン経営は容易ではない。
このレストラン入れ替えの権利を吉井女史は持つと判断
そもそも、このマリエント管理は、八戸のガン、観光協会が実施していた。
この観光協会の会長になるのは、商工会議所からはみ出した、あるいは追い出された奴の収る場。
主流から外された奴がなるから、考え方がいびつだ。
そうした奴が采配を揮う。ここにガンの素の専務理事がいる。此奴は役所の天下りで、いびつな考え方の実践者だ。
八戸市役所は補助金、負担金をつぎ込むところに必ず天下りを送る。
こいつらが、腹黒い。散々役所のずるい手口を覚え、退職後も甘い汁を吸うという手合いだ。
まず、何もせずともゼニが入ると、ズルを決め込む、やってもやらずでも貰えるカネは同じだとソ連のような考え。
挙げ句、行き詰まる。それが入館者数で表れ、指定管理を外され、吉井館長の出番となった。
この女館長の得意技は挨拶。今まで何しに来たのという眼で歓迎する観光協会。
それが、いらっしゃいませ、ごゆっくりご覧くださいませ、今月の特別展示は……と熱心に説明と解説だ。
これが当たった。来館者数を大きく伸ばした。
ここで、森友学園的発想が出る。
つまり行き過ぎ、やり過ぎがだ。
観光協会がレストランを決めた、新しい酒は新しい革袋にで、レストランを入れ替えた。
法的には問題がない。
この追い出されたレストランが大島代議士と関連があるらしく、様々に画策したが、入れ替え決定をひっくりかえすことができない。
誰も相手をしないとき、共産党に走る。これを尻押しして役所を相手に裁判だ。担当は観光課で裁判の処理に追われた。
結句、裁判は共産党の負け、そもそも、市役所がこうした処理をさせたわけでもないので、不問だ
この吉井女史がいろいろと指示を得て、相談をしていたのが法皇坂本よしひろ。
法皇坂本でも吉井女史の尻押しができなかった。
裁判に至る前で処理をするのが常道、観光課は吉井女史に不満と憤懣を持つ。
当然、次回の指定管理からは外される。当然のことだ。
まして、一万人も来館者数を落とした。やる気がないのが数字に出る。
数字は嘘をつかない。
有終の美、最後のご奉公という気が吉井女史にはないのかね。
後ろ足で砂をかけるような真似はするな、まだやることが有るはず。
法皇坂本よしひろは集客の智恵は持たない。愚脳市長小林と連携し、よからぬことを考える輩だ。
そういうことには長けている。
オールラウンドの力を持つ人間はいない。
愚脳市長小林は国のカネを引き出す知恵はあるが、失敗に失敗を重ね、それを打開する智恵を持たない。
法皇坂本よしひろに鎮火作業、終戦処理を頼まないのかね。法皇にはそんな力はないと判断したのかね。
田名部・大平副市長には失敗の根本の洗い出し、抜本的解決策はない。
ただ、先送りのみだ。
吉井女史もあと二年、目の玉が飛び出るような奇策を出せば、延命がないとは言えない。
お手並み拝見だ。

       
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by jpn-kd | 2017-05-02 00:00 | 行政ネタ
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