平成28年度 市の施設の入館者数 解説4

小川 真  様

平成29422日付けで、八戸市ホームページにお問合せのありました「図書館入館者数五年分」について回答いたします。

H24年度

H25年度

H26年度

H27年度

H28年度

本館

408,664

394,801

378,026

380,260

363,833

南郷図書館

88,643

87,221

92,389

92,761

86,642

図書情報センター

84,937

80,496

75,260

75,221

71,202

   

                        4/26 八戸市立図書館長

日本一愚かな市長小林を推戴する八戸市は衰退滅亡の坂道を真っ逆さまに転げはじめた。

さて、

この図書館の入館者数は八戸市特有のめくらまし数字

入って来た人数をカウントするのではなく、出入りの数字で半分が正しい

つまり平成28年度は18万2千人

南郷は4万3千、図書情報センターは3万5千

合計で26万人でしかない

また、

27年度から図書館は2万人も入館者数を落とした

結構企画展などもして、工夫をしているように見えるが、ひとえに図書館長の努力不足だ

先ず、八戸駅JR東日本という民間会社を助けるために、無用の長物の観光案内所、支所、図書情報センターを設置

いずれも、市民のためにはなっていない。

しかし、図書情報センターには映像の世紀、観世流の能の映像が保管されている

ところが、わざわざ八戸駅まで行くか?

宝の持ち腐れだ。やはり、図書館で映像の一括管理をするべき

わざと見せない努力をしている

こんなことを図書館長の藤田は気づかないのかね

また、繰り返し言うが、五冊貸し出しの図書館なんてのは、全国的に見ても劣悪、劣性、劣等だ

市民が文化に親しむためにと、情けない市長小林は官営本屋を開業

三役の報酬で年間7500万円

暴利をむさぼっている

八戸の町を徹底破壊し、その報酬が7500万円だ

また、

官営本屋は今年度の仕入れが5000万円

図書館の蔵書購入費は年間1200万円

売れない本に税金を投入するは、どう考えても利口が足りない

愚脳市長小林ならではの発想だ

八戸市民は尻のケバまで市長小林にむしられるんだ

図書館長藤田はゴマ摺りで、市長の愚行を諫めることもしない

誰が、文化の町八戸にするのやら

小林の妄想ばかりが暴走だ


[PR]
by jpn-kd | 2017-04-30 00:00 | 行政ネタ
<< 無用の長物、愚脳市長小林の負の... 愚脳市長小林官営本屋で大赤字、... >>


ブログで行政改革をめざす日本救護団 080-9850-5240
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
メルマガ-まぐまぐ

メルマガ購読・解除


 

カテゴリ
タグ
以前の記事
記事ランキング
検索
楽天
その他のジャンル
画像一覧
累計: 検索エンジン登録
本日: SEO対策
昨日: メール配信

アクセスアップ