シリーズ 過労死 八戸市長小林が部下を殺した場合12

電通、検察が立件へ

広告大手、電通(東京)の違法残業事件で、検察当局が法人としての電通を立件する方針を固めたことが25日、関係者への取材で分かった。長時間労働を容認する企業体質が根付いていたことから、個人の刑事責任を問うのは困難として、同日までに書類送検された本支社幹部計4人は起訴猶予とする公算が大きい。

 愛知、大阪、京都の各労働局は25日、中部(名古屋市)、関西(大阪市)、京都(京都市)の各支社幹部計3人を書類送検。愛知労働局によると、中部支社の従業員が2016年4月、いわゆる過労死ラインを越える月105時間38分の残業に従事していたことも分かった。


電通社長が辞任表明 長時間労働で引責

広告代理店最大手・電通の新入社員だった高橋まつりさん(当時24歳)が過労自殺した問題で、厚生労働省東京労働局は28日、高橋さんの直属の上司だった幹部社員の男性1人と、法人としての同社を労働基準法違反(長時間労働)の疑いで書類送検した。石井直社長は記者会見し、来年1月の取締役会で引責辞任する意向を表明した。

愚脳市長小林は自ら責任もとらず、総務省の44歳の女を論功行賞で財政部長に抜擢。情けない話だ。
民間ですら、部下殺しの責任をとる。ところが、破廉恥漢愚脳市長小林は、自殺職員の家庭が頂戴できる労災請求もさせない。
これは人事課長にも責任がある。だれかに責任があるのだが、誰もそれをしない。それは一重に愚脳市長小林が資本主義社会は強い者が残り、弱い者が消えると本気で思っているからだ。市役所職員は消耗品ではない。
デーリー東北も東奥日報も、この事実を掴んでいても書かない。
社会正義とは何か?
愚脳市長小林の部下殺しは歴然たる事実じゃないか。それを糾弾せず、愚脳市長のキンタマ舐める奴がいるのか。
間違いは間違い、その本質を見極めるからこそ、事態解決の糸口がみつかる。
愚脳市長小林は隠す、隠す、ひた隠しに隠して逃げ切ろうとする。
世の中、それでいいのか。
中核都市にならずとも、八戸市民の生活は平穏安全
中核都市になったからとて、どこが変わった? パスポート申請が倍になっただけだ。
海外旅行をしない者にとって、何の利点もない。
市議の某の、その尻馬に乗り、部下殺しの汚名を着た愚脳市長小林と44歳の総務省から来た女だけが、貧乏くじを引いたのさ。
もっとも、その犠牲になったGL中村氏は悲惨だ。辛けりゃ休め、休んでもなんとかなる、それが組織だ。
ところが、思い込む、自分が頑張らなければと。そこが、愚脳市長小林のつけめだ。
保健所開設という日限の縛り、挙げ句が自殺だ。
おれはあと35日の余命だ。
自殺した職員は愚脳市長小林が圧力をかけなければ、三十年は生きた。
余命11000日だ。
愚脳市長小林、この余命11000日の償いをしろ。それは労災請求をし、市長を辞めることだ。
誰しも生きていたい。生きていさえすれば、少々嫌なこともしのげる。たまさか、喜び事に出会い、酒を飲み料理を楽しむ。
それを、愚脳市長小林が奪った。
職員一人ひとりは個人商店のようなもの。その弱い職員の命を愚脳市長小林が奪った。
おれのような枯れススキの人生なら諦めもつく。だが、弱い従順な職員は愚脳市長小林に抵抗ができない。
おれはジジイで誰も相手をする奴がいない、が、ブログを持っているから、言いたい放題、見てきた限りを記す。
108万PVを誇る。
が、職員はそれができない。だから必死の抵抗が自殺しかなかった。
無言の抗議だ。八戸市職員労働組合は職員からゼニをむしるだけだ。弱い労働者の味方どころか、血を吸う毒虫でしかない。職員諸君、悪い市長が立てば、職員は殺される好例だぞ。
自分の身は自分で守れ。おれが死んだら、こうした愚脳市長、悪徳市議の暴挙を誰が暴く?
デーリー東北も東奥日報も頼みにならないぞ。


by jpn-kd | 2017-04-28 00:00 | 八戸市長小林部下殺し
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