市長小林の大失敗、ハサップの終戦処理は次期市長しかできない3

問2 魚体に傷がつき商品価値が下がる フィッシュポンプの宿命なのか? その解決法はあるのか

これまで、A 棟で水揚げする際は、ポンプ内で魚と氷が接触して魚体を傷めることがないよう、氷を使用せず、冷却海水による漁獲物の温度管理が可能な漁船を対象と して参りましたが、他都市では、氷を搭載した漁船からフィッシュポンプによる水揚 げを実施している事例もあり、当市においても、昨年9月に砕氷搭載船の試験水揚げを実施し、特に魚体に影響がないことを確認しております

これも船体検査は一隻だけ。

回数を増やさないと、これが絶対とは言えない。漁師にとっては魚価こそが生命線、一隻や二隻の実績をもって魚価安定とは言いにくい。回数を増やすにあたっても、補償を前面に出す政策補償をかけるべき。鮫の岸壁で揚げたサバと価格差がでれば補償するという策だ。

これは民間保険会社か小林が得意の全国行政保証会社にかければすむ。

掛け金自体は少ないので経費計上は必要なかろう。水産事務所内処理ですむ。

これで、魚価を下支えし、水揚げ回数を増やし、はっちを民間事業委託をかけ、国への返還金、総務省上がりの市長小林低脳市長の大失敗のハサップのカネは一応決着する。

ところが馬鹿の上塗り市長小林劣悪人は、はっちの民間委託を言い出さない。

自分の失敗を言を左右に言い逃れしかしない。

自分の首に縄を巻いて自分で前に歩いて、引き絞っている。

こうした状態は本人は気づかない。回りの副市長が青ざめた顔の市長に建言するべき。

ところが、田名部、大平は顔色を読むことは得意でも、顔色に気づかない。

馬鹿な市長にへつらい副市長がしでかすパターンだ

そのうちバタンになる。

大失敗の原因は必ずあり、その咎めを一身に受けるのは無能有能を限らず市長だ。

覚悟せよ、求心力を失った市長の哀れさを十分に身をもって味わうことだ。

無能低脳市長小林、その取り巻きの副市長、市長を助けたくば、はっちの民間事業委託を急げ!


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by jpn-kd | 2017-04-23 00:00 | 行政ネタ
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