市長小林の大失敗、ハサップの終戦処理は次期市長しかできない2
職員は漫然と次ぎのサバ水揚げを待つ。
待ちぼうけだ。僥倖を狙うより、サバ水揚げの習熟度を上げる訓練に、ノルウェイまで行ってこい。
さすれば、技術は向上する。漁期の問題だけなら、繁忙期の漁場に行けばいい。
間抜け市長の小林は盛りのついた野良犬で、国の交付金の餌は食いたい、水揚げはしたいでサバめがけて腰をふるが、まさかにこうした職員の不手際は想定外。
そんなことも想定できないような愚か者が市長をやれば、漁師はそっぽを向く。
この岸壁が稼働するようになるには最低でも三年はかかる。
その間、国が交付金返せの水揚げ上限を超えることができないので、5億6千万は捻出する必要がある。
それには毎年1億5千万円の支出抑制をかける。
それは存外容易だ。
ハサップの次に失敗ははっちだ。
ここは田湯の積算では年間維持費は1億5千万円、これが伸びに伸びて現在は2億8千万円。
ざっと3億、これを職員管理をやめ民間に指定管理で出す。1億5千万円で可能だ。
根本赤字は職員の人件費、年間一人あたり800万円、民間に出せば400百万円。
半分で実施できる。
つまり、年間1億5千万円の圧縮が可能。
愚か者市長、よく聞け。資本主義のありがちなことは、経費の削減を第一義と考える。
おまえの言う、失敗は資本主義にありがちなことだ。
これは確かに企業にはある。まして零細、中小企業にはありがちだ。
しかし低脳市長小林、少なくとも卑しくとも、そなたは行政の首長、それが中小企業、零細企業の仲間入りができるのか。
ここに、経済、経営の無知が出た。それも、新聞記者にいいところを見せようと、くすぐってもらって有頂天でしゃべったことが活字になった。
いわなきゃいい男、ナポレオンが言う、身なりで市長に選ばれ、能力で失墜すると。
余計なことを言わなきゃぼろがでない。見かけは立派だがパンツは女房の管理が悪く一週間も穿きっぱなしだ。
こうした失敗は幾つもある。
誰も行かない縄文館、これに年間3億5千万円を支出
公営本屋
町にわに屋根をかけて17億円
長崎やが時間は経ったが建物は建たない、これも市長小林が田名部智之を面倒みょうと、やくざまがいな発想が根源
馬鹿につける薬はない
が、存外これが1億5千万円に化ける
建たないペナルティーで土地を没収し、ダイワハウスに売る。それが1億5千万円だ
はっちの経費圧縮で4億5千万円
田名部組没収で1億5千万円、都合6億、国への交付金返還、いいかえれば、おれおれ詐欺で騙したカネ、つまり詐欺発覚、ために返金でしかない。
この低脳小林市長に、いい智恵がありますと吹き込んだのが農水部長の工藤、別名物知らず、いけいけどんどん、馬鹿っこ工藤だった。
工藤はいいとこだけをとって定年退職、あとは知りませんとほっかむりだ。
こうした取り巻きのおだてとモッコに乗った市長の行き先は墓場だ
昔から言う、おだてとモッコに乗るな、乗れば浅草非人溜、ここに運ぶ時にモッコで担ぐのさ
あわれ無能低脳市長小林、自民から求心力を失い、ポスト小林やむを得ずの燎原の火がしっかりと燃え上がった
間もなくそれが全体に広がる、6月が山、市長小林鈍感なれど、選挙に負ければタダの人、家は建てたが市民はそんな人もいた。八戸の中心街をダメにした人の印象だけだ。
さっさと、八戸を捨てる算段をとることだ。
小林が初選挙で停滞か前進かと問うた
それが今では全身が手痛いだ。

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by jpn-kd | 2017-04-22 00:00 | 行政ネタ
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