市長小林の大失敗、ハサップの終戦処理は次期市長しかできない1

水産事務所に質問を三つぶつけた

回答がきた。市長小林の最大の失敗がハサップ、その終戦処理を模索した。

市長小林は四選を目指すが、五戸市議がいうように、自分の失敗を小林は終戦処理できない。これには相応の人間が対応すべきだ。

恥知らずの市長小林は自分が、自分がと押して出るが、もう誰も市長小林を担ぐ人間がいない、奴には無理だの声が自民の中で鳴門の大渦だ。

平成 29 4 11 日 ホームページへのお問合せに対する回答

件名:漁師が A 棟を使わない理由

問1 水揚げに時間がかかる これは演習、練習ができない、漁期がさだまっている、水揚げ船は続々、解消 するには、ノルウェイで学習するしかないのか

水産事務所回答

荷さばき所 A 棟における機器操作の習熟につきましては、これまでの経験を基に 水揚げ作業を想定した慣熟訓練を漁期前までに実施し、作業の迅速化を図って参ります。

これは答になっていない

八戸市職員がポンプで魚をくみ上げている。市場の人間を使っていない。もとより数字しか扱っていない職員がポンプを扱える訳がない。自分たちが習熟したら市場の人間に使用方法を教えるというが、毎日魚の面を見て善し悪しを決める市場の人間と、数字をにらんで予算・決算に追われる人間と根本的な差がある。

市場はそれで飯を食っている。

まして、八戸A棟のポンプは日本一、これを持つ漁港は日本にはない。

ために、漁期のずれる他の港へ行き、研修作業がのぞめない。ならばノルウェイで学習するしかないのかと問うているが、あべこべな話で回答した気になっている。

八戸市の職員はこうした奴らが多い。町づくり文化部長の原田がこうしたことをやる。聞いてるふりはうまいが、実は聞いていないのさ。

水産事務所もそうだ、習熟度を上げない限り、水揚げ時間の短縮にはならない。日本一の施設を市長小林妄言妄語市長が言い出し、見事に失敗、大失敗だ。

そのケツを拭くのが水産事務所だ。所長の磯島がケツ拭きの大将だが、この男が原田が財政課長をやったときの後任、原田の処置が間違ってましたと詫びた。本人が誤るべきだろうと、突っ込んだが、磯島が私が後任ですからと頭を下げた。

それ以上は追求しなかった。またも磯島、今度は市長小林のケツ拭きだ。こばやしはば抜きでこやしでしかない、ケツ拭きにも作法があるぞ、日本でダメなら習熟、完熟を期して外国に職員を派遣しろ。

さもないと、A棟は馬鹿な市長が大金をつぎ込み、ハサップの残骸となり、全国から失敗例の見本として、市議・県議の研修の場と化す。

これは避けなければならない。それには外国に職員を出せ。世界をめぐって習熟度を上げることだ。

こうした回答をするのが、水産事務所の仕事と違うのか、ケツが痛いのに頭に絆創膏を貼る奴がいるのか?

もっとまともな回答をしろ。


by jpn-kd | 2017-04-21 00:00 | 行政ネタ
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