シリーズ 過労死 八戸市長小林が部下を殺した場合10
市長小林は日本一の行政文書開示王の日本救護団が目の上のコブ
そこで、図書館職員の自殺を好機到来とばかり企んだ
それは、オンブズマンに日本救護団が智恵を授け、自殺職員を追い込みカネにしようと画策したと断定し、弁護士を使いこの点を執拗に追求した。
しかし、そういう事実はないと法廷でオンブズマンが証言
ために、オンブズマンは支払い命令を受けた
こうした、ことになった原因は八戸市役所側にあった
その事実をばらすこともできるが、今はしない
八戸市の副市長が介入し、金銭で物事を解決したことがあった
これが、追求執拗の原因だった
八戸市役所は対応を間違ったのだ
結果、佐々木職員が自殺した
八戸市役所の首長は選挙で変わる
どこの馬の骨でも市長は務まる
その馬鹿市長を支える副市長が悪い判断をすると、職員は気の毒だ
職員は生涯を八戸市役所という金魚鉢の中で過ごす
そこから出れば死ぬ
市長はどこだって生きて行ける
市長なんて奴は両生類だから、なんとでもなる
だから、鉄面皮だ
自分がしでかした失敗を認めないという馬鹿さのチャンピオンだ
人間じゃない
サンショウウオでしかない
こんな奴のためのに死ぬは愚かだ
保健所担当の中村氏は気の毒だった
総務省から来た岩田に殺された
もとより、その岩田を招いてまで保健所を新設し、介護保険施設許認可権を得たかったサンショウウオ市長小林が責められるべきだ
だが、
奴は平然としている
市長小林はそうした奴だ
一人殺しても二人殺しても、サンショウウオの首に勲章が飾られるだけだ
それにしても、連続してこんなに失敗を重ねる市長を見たことがない
それを平然として支える坂本よしひろ、大館恒夫らの自民の奴らは恥の上塗りを知らないのか
ハサップは必ず破綻し国に5億5千万円を返還する
それでも、市長小林は失敗を認めない
資本主義にはよくあることだ
馬鹿も休み休み言え



[PR]
by jpn-kd | 2017-04-17 06:36 | 八戸市長小林部下殺し
<< 国保加入者 死んだら3万円の葬... シリーズ 過労死 八戸市長小林... >>


ブログで行政改革をめざす日本救護団 080-9850-5240
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
メルマガ-まぐまぐ

メルマガ購読・解除


 

カテゴリ
タグ
以前の記事
記事ランキング
検索
楽天
その他のジャンル
画像一覧
累計: 検索エンジン登録
本日: SEO対策
昨日: メール配信

アクセスアップ