シリーズ 過労死 八戸市長小林が部下を殺した場合8

市長小林が前任者が失敗を犯したら責任を取ると言明
それを、市役所職員は皆が聞いている
当然、それを守だろうと信ずる
なにせ、市の長が言ったことだ
部下は信ずる、また信じたい
ところが、市長小林は言っただけで、それを実行させる手立ても持たずの放言
それに、古館縄文館長は乗った
筋から言えば、古館が失敗し、それの尻ぬぐいをする後任者、当然、古館に相談だ
ところが、裁判記録から見ると、古館はやる気などまったくない
逃げに逃げて、とうとう、古館が発言した、自殺職員がやらなければならない
それが、当然だと発言した
死んだ佐々木氏は精一杯やり、それを逐一古館に相談・報告
その行為を無にする古館の発言だ
古館は逃げた
男として最低だ
こんな奴が市役所内を部長面をした闊歩だ
古館の巧みだったのは市長小林にゴマ摺りだ
市役所職員は個人商店の連合
金入の近くに岩館せんべい屋がある、店はしまったきりだ
体の具合が悪ければ店は閉める
市役所職員も、具合が悪ければ店を閉めればいい
ところが
それが出来ない場合があった
総務省から岩田44歳女が来て、保健所新設だ
その配下の中村係長は期限内に仕事をこなさなければならない
過労自殺だ
休めない圧力がかかった
人事課はこの時も把握しながら動かない
情けない奴らが人事課に集まった
課長の佐々木は仕事熱心だが情に欠ける
仕事をこなす、処理するだけでは人事課長は務まらない
まして
上司が大坪だ、こやつは食えない典型
そして、中村氏を誰も助けることなく、死に追いやった
責任はもちろん、糞市長小林にある
また
岩田にも


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by jpn-kd | 2017-04-15 00:00 | 八戸市長小林部下殺し
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