シリーズ 過労死 八戸市長小林が部下を殺した場合7
市長なんてのは、どこの馬の骨でも務まる
実際、無能な市長小林は総務省上がりの物知らず
ために、理想と現実の区別ができない
いわばパラノイア
こいつのおかげで図書館職員が自殺
オンブズマンと共に日本救護団が裁判の法廷に引き出された
市長小林は議会で失敗をした職員は前任者であろうと、責任をとらなければならないと証言
すると
失敗をしでかした古館が責任をとる
どうするのかと注視していた
古館に事細かく死んだ職員はほうれんそうをしていた
死んだ職員は前任者に報告・相談・連絡をしていた
どうしてそれが判明したか
それは
法廷にメール発信記録が出た
メールだろうが、通話だろうが記録がある
昨今警察が車両にGPSを無断で設置し問題になった
個人情報も糞もへったくれもない
検挙率はいまや16%
昭和38年は85%、道路改正法施行で65%、外人が流入し16%だ
検挙率を上げるために警察はなりふり構わぬ
市長小林は助けを求める図書館職員を放置
見て見ぬふりをこいた
人殺し古館は死んだ職員佐々木の哀訴を無視
あげく、死んだ職員、つまり現任者が古館の失敗を尻ぬぐいするのが当然だと言明
これがテープに残り、聞いた職員が男泣きした
あれほど、相談に報告をした古館に裏切られたからだ
これらは証拠として法廷に出た
古館を信じていた
市長小林の議会証言、前任者が責任を取るは嘘だった
絶望だ
そして死んだ
この職員の鬱症状に気づいたのが、情報公開にいた小笠原剛氏、死んだ職員にこう言った
「休みなさい、職場から離れなさい、だれも助けてくれませんよ、休んだからといって誰もとがめません」
これも
裁判記録にある
職員は個人商店のようなもの
企業は個人商店の寄り集まり
それを上司、部下で支える
具合悪いと開き直れ
人事課は死んだ職員を把握、だが、動かない
人事課なんてのはそうした情けない奴らの集まりよ
また、市長小林は言いたい放題の発言居士、後始末もできない
総務省あがりで世間知らず
職員は個人商店、その連合体が市役所
市長小林は二言目に、私利私欲で動いたことはないという
嘘つけ!
おまえが中核都市になりたいのは市議某の入れ知恵で、介護施設の許認可権を得たいだけ
これが私利私欲でなくて何だ!
市長小林の市長としての資質の欠如、責任を転嫁し縄文館の館長に定年後おさまった古館
こいつら二人は明確に人殺しだった



by jpn-kd | 2017-04-14 00:00 | 八戸市長小林部下殺し
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