シリーズ 過労死 八戸市長小林が部下を殺した場合 5

20085月に、宮崎県新富町の女性職員(当時28歳)が自殺した

この女性職員は2008年になって、同僚が休職したことに伴い、

臨時職員の指導などの業務が加わり、

同年2月下旬から2か月間の超過勤務時間が222時間に達しており、

また、町長も認識していながら適切な対応をとらなかったことが自殺の原因になったとして、

女性の両親らが201112月に同町を相手取り、慰謝料などを求める訴えを起こした。

市町村職員の過労自殺が、損害賠償請求訴訟に発展した初の例となった


[PR]
by jpn-kd | 2017-04-12 00:00 | 八戸市長小林部下殺し
<< シリーズ 過労死 八戸市長小林... シリーズ 過労死 八戸市長小林... >>


ブログで行政改革をめざす日本救護団 080-9850-5240
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
メルマガ-まぐまぐ

メルマガ購読・解除


 

カテゴリ
タグ
以前の記事
記事ランキング
検索
楽天
その他のジャンル
画像一覧
累計: 検索エンジン登録
本日: SEO対策
昨日: メール配信

アクセスアップ