非協力 八戸商工会議所会頭福島漁業 ハサップ船を持つが水揚げせず

2014eb東奥 929()841分配信

八戸市の福島漁業(福島哲男社長)が新造した、巻き網船団の運搬船「第26惣寶丸」(375トン、11人乗り組み)が完成し28日、母港・八戸港に入った。保管温度帯の異なる3種の魚槽を備えた次世代型漁船で、サバやカツオの鮮魚のほか、鮮魚よりも付加価値の高い船凍品や生きた状態の魚(活魚)も扱える。漁獲資源減少に対応した、少量水揚げ・高収益率の漁業を目指す。
 第26惣寶丸は、同名の船(273トン)の代船として約13億円を投じ建造。旧船より大型化し、乗組員の作業・居住空間を広げる一方、魚槽の総容積は15%減らした。魚槽は、氷水で魚を保管する鮮魚用のほか、温度マイナス50度の船凍品用も備え、魚をより長期間保管し、計画的・効率的に水揚げできる。高値で取引される活魚用の魚槽も整備した。
 市が八戸港第3魚市場に整備した、国際的な衛生管理基準・HACCP(ハサップ)対応の荷さばき所A棟での水揚げもできる。
 第26惣寶丸導入は東日本大震災からの復興に向けた水産庁の支援事業の一環。福島漁業と県旋網漁協(同市)は201416年度、経費の肩代わりや赤字の補填(ほてん)など国の支援でリスクを軽減しながら実証操業に臨む。
 同船は23日に長崎県で完成し28日朝、A棟近くの岸壁に係留された。引き渡しを受けた福島社長は「感慨無量。最新設備を活用し、付加価値の高い魚を提供して、みなさんに喜んでもらうことが使命」と語った。104日午後に一般公開する予定。

東奥日報社

この船が水揚げをしない

市長小林の失敗を狙っているのか

八戸市民として、商工会議所会頭としてそれでいいのか

市長小林は部下を殺して、己が功名を狙う愚かな男

しかし、

国からの補助金5億5千万を返還する土壇場

すこしは福島も考えてやれ

高見の見物をきめこんでいるのを市民は見ている

市長小林無能力も、頭を低くして福島に頼め

職員の尻ばかり蹴飛ばすと、また自殺者がでる

自分で歩け!

無能、低脳市長、肝に銘じろ


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by jpn-kd | 2017-04-03 07:53 | 行政ネタ
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