市長小林、我欲のためにツケを八戸市民に

2月19日付けデーリー東北紙面から

ハサップ対応の施設だが、対応する船が少なく利用率は3%。このままだと5億5千万円の補助金返還。

市長小林が得意になって新聞記者にしゃべった

小林「非常に挑戦的な先駆事業だ。出戻りや想定外はやむをえない

人間はしゃべらなければ知性を保てる

ところがしゃべるから本性が出る

つまり、市長小林はイチかバチかの勝負に出た、こういうことは外れもあるんだと言っている。

企業ならこうした原理原則も理解できる。新機軸を打ち出せずに類家の横町ストアは撤退、そこにスシローが出た。スシローは農協も株を買ったほど。全国展開をし成果を上げれば、その心意気に感じて、米飯消費を期待する団体、企業は応援する

これが資本主義だ

行政は資本主義に組み入れられているが、競争原理を振り回す場ではない

株主になれば、倒産すれば出資はゴミ、大成功すれば孫正義のような大金持ちとなる。

行政は住民の出資を仰ぐ場ではない。

強制的に住民から血税を搾り取っている。住民は市長小林の拙速策を支持しているわけでもなんでもない

選挙で選ばれただけのこと

それを奇貨とし、やりたい放題で国に補助金を返還した

目論見ちがいだ

これが企業なら、社長交代だ

それを、四選を狙うがために、市民のためより我のためと、功を焦り名声をつかまんと、出来もしないハサップに手を出した

補助金が出るから、八戸市の負担は半分だからと市民を欺いた

挙げ句が失敗を市民にツケ回しだ

怒れ、八戸市民、我々の市長は我々を食い物にして、己の欲望、市長四選を狙う

政治は個人のためならず、万人のためが基本だ

基本を忘れ、功名心の小林は去るか、我々の手で市長四選を阻止しなければ、八戸は津波で沈没せず、市長小林の欲のために窒息する

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by jpn-kd | 2017-03-15 00:00 | 行政ネタ
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