八戸市職員労働組合の無能
繰り返し記載した市長小林の失敗
市長小林は三重苦を抱えたまま越年する
その最大なものは職員の自殺だ
それは市長の欲から誕生した
嬉々として総務大臣の高石と面談し中核市への移行を誇らしげに語った
ところが、職員が自殺だ
それも、その担当の職員がだ
市長が妄想の産物の中核市移行を言い出さなければ、その職員は希望にむけた新年を迎えた
誰だって死にたくない
その夢を絶ったのは市長小林だ
自分ができないからこそ、手足を使う
それが職員だ
市長が代わっても職員は定年まで働く
くだらぬ市長を市民が推戴したため、あたら人生を終えた
無念だ
こうしたとき、力にならなえればならないのが組合だ
組合は市長と談判し、労災請求の矢面に立たなければならない
ところが、こいつらは諸君のダニだ
日頃、組合費を徴収しながら、動かない
肝心な時に動かず、それで組合か
赤旗を振れ、愚劣な市長とそれに智恵をつけた市議某から職場を守れ
それが組合の仕事だ
いざ、鎌倉におびえて立てないは情けない
カネを徴収するは、立つことを約束している
労働三法は何のためにある
共産党はキンタマを失ったのか
組合を鼓舞し共に立たずに共産党の魂が発揮できるのか
岩織氏はすごかった
氏は今の共産党は勉強が足らぬと言われた
正義という言葉を死ぬまで忘れなかった
市職員を守るべき立場の者を失い、市職員を誰が守るのか
個々人でしか守れないのか
そんなことはあるまい
支庁の屋上に翩翻とひるがえせ赤旗を
労働者を守る赤旗を、その旗を守る意思を示さない限り、市役所職員は永遠の闇に置き去りだ
無能な市長、欲望の塊の市議某、それらから敢然として職員を守るのは赤旗だ
キンタマをなくせば、正義の二字は泥にまみれ、巨悪の餌食となる
ことなかれ主義で職員を守れるのか
忘れるな、過労で職員は自ら命を絶った
それを守ってこその組合だ
己が使命を捨てれば組合は崩壊し、職員は寒風に裸で耐えなければならない
立て、そして力の限り揮え赤旗を、労働者の権利を守る彼の赤旗を!


by jpn-kd | 2016-12-28 08:36 | 行政ネタ
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