八戸市役所 広報がネット時代の重要な鍵
中里進のアルバムから八戸の町並みを紹介
これより大きな数を持つのが広報
ここの写真を整理すると、もっと大がかりな町並みを展開できる
広報に高山氏がおられる
この人が鋭い
いくつも教えられた
八戸の宝は日常の中にある
そのなんでもない日常の積み重ねが平和であり一家団欒
そうした日々が積み重なり、いつの間にか年を重ねる
町並みも同じで古くなる
そして、いつしか消え去る
この消えたものに懐かしさを感じ、それを探し求めるが消えた過去は映像のなかにしかない
それが写真だ
それに行政が気づいたと高山氏が教えた
各地の行政がHPに古い写真を載せ始めたそうだ
青森・弘前は広報が撮りためた写真をアーカイブ化したという
市役所広報、水道企業団、消防などが写真を有する
これがデジタル化すると、八戸の宝が日の目を見る
たまらなく懐かしく、戻りたくても戻れない、お袋の股ぐらに頭を突っ込んだ、あの、妙な郷愁にも似て
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by jpn-kd | 2016-12-27 10:45 | 行政ネタ
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