八戸市役所職員過労死、自殺をかくす人事課
市長小林の妄想が人殺しをしてしまった
中核市などを言い出さなければNグループリーダーは死ななかった
女房も八戸職員のため口封じをしているのだろうが、情報は漏れる
中核市になるには自前の保健所を作らなければならない
保健所はもともと県の仕事
自前でやるには、獣医を青森保健所に出向させ、保健師をそれぞれ3つの保健所に派遣研修だ
その管理をしたのがNグループリーダー
激務だ、
業務開始は小林の妄想で来年の一月元旦からだ
時間がない
もとより、四十代前半の職員、この男は与えられた業務を忠実にこなすことで知られた
ところが、これが災いした
人間は真面目すぎる、能力がありすぎると管理者に狙われる
それを巧みに利用したのが市長小林だ
オンブズマンが図書館職員を自殺に追い込んだ
それと、市長小林は同じことをした
それも、パワハラでもっと悪い
市長小林に人殺しの認識はないだろう
しかし、同じだ
卵をてのひらで強く握ればこわれる
人間も同じだ
市長小林は弔問にも行かぬだろう
人口で保健所設置が義務づけられるなら、やらなければならない
しかし、中核都市は申請主義
そんなことを、おっちょこちょいでやる必要はなかった
市長が死なせたのは間違いが無い事実
市長自ら労災申請をしろ、それでなければ仏は浮かばれない


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by jpn-kd | 2016-11-16 19:19 | 行政ネタ
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