田向土地整理組合毘沙門の大イチョウを救え

田向土地整理組合が土地を売りたくて大イチョウを移動
ために、栄養が行き届かず三百年の大イチョウが死にそうだ
人間のエゴ、銭が欲しいとイチョウを邪魔にして移植
これが、枯死させた
人間はたかだか百年
が、植物は根をおろすと、そこにしがみつく
寒かろうが暑かろうがじっと耐える
悪名高い田向土地整理組合が平成30年までは、この木を面倒みなければならない
日本一の樹木医を探してこい
千万円も一億でもかけて、この木を助けろ
この木のおかげと、市長小林の失敗でなんとか土地が売れる運びになった
感謝と報恩の気持ちでカネをかけてやれ
木は何も言わない、それだけに気になる
平成30年以後は公園緑地課の所管になる
それまでは田向土地整理組合の責任
この木を助けろと田向土地整理組合に文書で伝えたのか?
口頭だという、悪名高い田向土地整理組合、以前も八戸市から内容証明で文書をもらっても、返事もしくさらない不届き組合
組合長の中村が図々しい
口頭だと聞かなかったことになる。また内容証明を出せ
やらなきゃ、やらせるだけだ、そのくらいの力は日本救護團にはある

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by jpn-kd | 2016-09-27 00:40 | 行政ネタ
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