伊調馨の国民栄誉賞の看板が見えない、見えてこそ看板

伊調馨は全国区の知名度、美空ひばり、王貞治、古賀雅夫、大鵬、長嶋茂雄、千代の富士と並んだ

名誉なことだ。

八戸市民も共に喜ぶ。

八戸市政88年の長き間で、これこそ喜ぶべき慶事

喜ぶべきことを喜ばざるがゆえに、いよいよ往生は一定と思い定めるべきなり

って、言葉が真宗に伝わるが、どうも八戸市は喜ぶべきことを喜ばないヘソ曲がりだ

国民栄誉賞の看板が市役所本館に掲げられた

小さい、中核都市の看板を下ろして二枚分の大きさにしろ

それよりも、目立つ別館(大きな新築建物)に垂れ幕を掲げろとスポーツ振興課に苦情

モトハシという係長が愚図愚図言う

経費がかかるのでとの言い訳に、税金は応分に払っている

喜ぶべき時に市民こぞって喜ぶからこそ慶事だ

他の予算を削ってもやれ

伊調馨は二度は国民栄誉賞はない

わずかな経費に眼を奪われるな

はっちにも掲げたというが、見たことがない

それを検分した

見えないはずだ、目線のはるか上

市役所は仕事をいやいややるな

見えてこその看板だ

88年の歴史のなかでの喜び事、知恵を出せ、汗を出せ、そして大声で言おう

伊調馨さん、おめでとう、そして頑張ったね、あなたの努力を八戸市民は忘れないと



by jpn-kd | 2016-09-21 07:21 | 行政ネタ
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