市長小林の失敗は成功なのだ
青森市長が再開発ビルの赤字を問われ辞任を決意
この再開発ビルは1977年に青森商工会議所が発案、現さくらの百貨店が資本参加の松木屋の老朽化で移転を基本構想
ところが、断念
こうしたいきさつあり
2009年に鹿内ひろしが市長就任、それが再開発ビルの赤字を問われて辞任する
副市長二人は逃げた
孤軍奮闘、議会は積立金取り崩しを認めないと力んでいる
鹿内の責任じゃない
もとより鹿内は革新系、自民系は眼の上のたんこぶだろうが、再開発ビルの倒産は青森市にとっても困る話だ
その点、
八戸市は天才バカボンの父、反対の賛成なのだ
で、当初から行政がカネをつぎ込む
倒産の心配はない
なぜ、天才バカボンの父さんだから
なんちゃってね
それにつけても、毎年三億円弱の税金投入
そろそろ指定管理で税金投入額を減らすときこそ来たれり


by jpn-kd | 2016-09-07 08:16 | 行政ネタ
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