八戸市立本屋の開業は10月
本の取次屋の餌食になる官営本屋が開業する
昨9月1日かと思って出かけたが、まだ
開始になったのは家賃支払い
営業は来月
大体、下期から始める事業は失敗する
市長小林の妄語から始まった事業、さてどうなることか
町になくて不便なものは電気屋だ
昔はデンコードーが長横町にあった
今はケーズ電機になった
ヤマダも郊外、PCデポも郊外で行きにくい
町が失ったのは店
店を出すように町づくり文化室も汗を出すが、ゼニ出すだけで実際には出していない
出したふりこいてるだけ
そこで出したと装ったのが、自ら出す公営本屋
買い取り本が増えて、またもやらかす補正予算
市長小林は自分の財布と市の財布を混同している
問題山積、解決の糸口もなし
日暮れて道なお遠しだ

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by jpn-kd | 2016-09-02 06:33 | 行政ネタ
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