建たない田名部組のビル・町づくり文化部の不可思議な動き2
ビルの階層を減らして建てるというのは、当初案とは大きく異なる
これは大問題である
新しい構想を示すように求めるのが交付金を出した行政は、それを国に伝えるべき
それは口頭で伝えるような問題ではない
具体的な図面を国に示す必要あり
それをなぜしないのだろう
これは
町づくり文化部だけの問題ではない
市長小林がそれを要求しない
時間を稼げの指示がでているはず
それでなければ担当はそれを田名部組に求める
つまり
八日町プロジェクトにだ
ここは田名部組の社長が社長を務める
建物建設にあたり、入札をした
応募した業者に勿論田名部組がいた
それが予定価格で建てられないので入札辞退
なにか妙な話だ
それを
八戸市は知っている
顛末書類が出て、それを情報公開で入手し、ブログに掲載した
建たない事情が当初の予定した価格では建てられない
そのため階層を減らす
それは理解できる
6月末にそれを八戸市は聞き取った
しかし
その新構想の設計書を受け取らない
業者から新構想のもとを受け取れと要求
担当は適当にはぐらかす
建たない状態で17か月になる
このままでいいはずもない
八戸市は一歩踏み出し業者に書類提出を求め、国に業者の姿勢を示すべき
by jpn-kd | 2016-07-12 07:46 | 行政ネタ
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