建たない田名部組のビル・町づくり文化部の不可思議な動き
はっちをいい加減な高さにして、山車が入らないという基本的なことのできない八戸市
その元凶は担当部長の知恵不足
それを補うべく18億円を出して通りを挟んだ向かい側に屋根をつくり山車をいれる
どうして、ここまで悧巧が不足するのか
その部が担当するのが建たない田名部組のビル
国への報告も口頭でする
こんなバカな話はない
記憶に頼らず記録にするから交渉経過も結果も判明する
ところが
八戸市は建たない田名部組のビルの理由書も延期願いも受けていない
受けると困る理由があるのだろう
また
田名部組も専務の小林が市役所には口頭で説明を繰り返す
六月にも田名部組は口頭で階数を減らして計画を立て直すような話をしたらしい
記録がないのであやふや
町づくり文化になぜ書類を受けないのかと問うと、室長はそれを含めて、間もなく結論が出ると一年前と同じ言葉を繰り返す
七夕と同じで一年前と今月今夜も少しも変わらない
役人は一年が経過しても痛痒はない
給料は変わらず出る

民間業者は何もせずに一年空気や霞を食っては生きてはいけない
階層を減らしたなら設計図があろう
設計変更のカネは何所が誰に出したのか
市役所はそんなことにも目をつぶる
担当者と同じ言葉を室長は繰り返す
役人になるには黒を白と言える神経の太さが必要
先ずとぼける
これは認知症患者を真似よだ
同じ言葉を一年でも三年でも繰り返すうちに異動がくる
そこまでヘラヘラしていればいい
これまた出来るようでなかなかできない
国もそれを容認するから素晴らしい
さて、
六月に口頭で設計変更と言い出した田名部組、その設計図は提出できるのだろうか
すべての因縁はこの町づくり文化部に寄ってきた
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by jpn-kd | 2016-07-11 08:33 | 行政ネタ
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