葬儀や助けの八戸市公営本屋出店に敷金
三日町側に屋根をつくり広場とする
六日町側に葬儀やがガーデンテラスを建てた
その二階部分に市長が酔っただか寄った勢いで本屋を出店する
ところが、一階部分に出店者がいない
そこで
市長に一階部分に出店を願い、本屋は一階に出店
面積は95坪
家賃は百万円
敷金は558万円
契約期間は10年
一時金支払いは153万円 これは内装管理料としてタダで取られた
中途解約では敷金は没収
こうして家賃支払いは発生
これが裏目に出るのは間違いない
中心商店街にはすでに本屋が2軒
いずれも
元気がない
そこに割って入る公営本屋のブックセンター
にぎわいを自ら出そうと公営本屋を出店する市長の思いつき
はたして成功するのだろうか
10年後まで市長小林が市長を続ける保証はない
頓挫してピエロになるか
それとも狙い通りに町が賑わうのか
自ら賭けに出た市長小林
その開店は9月だ
家賃発生が9月1日からとなっている

契約期間は2016年6月1日から2026年5月末までの10年間
期間満了で敷金を返せと言ったとき、10年分の賃料は支払わない
つまり三か月分を大家はもらえないが承諾する契約だ
まあ、おまけなのだろう
責任者が決定
第一回名誉ある八戸市公営本屋ブックセンターの店長に就任した八戸市職員は
まちづくり文化スポーツ観光部まちづくり文化推進室の
丸出ダメオ
ここが消されて名前が読めないようになっている
まあ、それでもめでたい門出だ
敷金は今月支払い、一時金153万円も今月取られた
by jpn-kd | 2016-06-27 06:04 | 行政ネタ
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