市長小林連続失敗が奇跡の逆転ホームランか? 3
このはちのへバザール案は市が言うのではない
日本救護團の構想
市は小林にふりまわされて、屋根つき広場をつくるだけ
そこを
八戸市民に開放し商売をしていただこうの発想は人間長くやっている日本救護團独自の考えだ
そもそも
こうした市民の側に立った発想が市長小林にない
ないところを
タダ飯食う、それでも足らずに八戸市が出資をしたことを奇貨(きか)として毎月8万円を八戸ガスから懐に入れる田名部副市長もいる
また
ごますり茶坊主の職員たちは、街が衰退しようが市長が余計に儲けようとも知らぬ顔だ
自分さえよければいい
典型的なのが八戸市役所だ
明日公表する監査委員の監査のいいかげんさ
やる気がないというよりしてはいけないと錯誤してるのだろう
職員が腐っている
市長は臭っている
副市長は拭く市長だ
尻ぬぐいが専科だ
屋根つき広場でイベントをやる
これが市役所の発想
イベントだけで人は町にこない
これは今までの経験で答えは出ている
行けば誰かに会える
行きさえすれば時間を忘れて楽しめる
長いような一生だが、過ぎれば短い
さびれた念仏の町になって久しい
今はそれも通り過ぎて長横丁は墓地通りになった
市長、副市長がそれをさせた
なぜ?
自分たちの入る墓が欲しいからか?
そうではあるまい
人の痛みは百年我慢できるからだ
中心商店街の店主たちは困窮している
愚かな市長を推戴した咎めを痛みとともに耐えている

市長小林ととりまきだけはわが世の春
長横丁を墓地横丁にして転んで頭を墓石にぶつけるな
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by jpn-kd | 2016-06-12 09:42 | 行政ネタ
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