八高同窓会125トンの防火水槽を所有か
消防管理の防火水槽を調査
125トンの南郷村所有の貯水槽が合併で水道企業団の所有となった
それを八高同窓会だか、任意会だかに売却
さて、
その金額は?
一般会計に入ったのか、それとも企業長の懐に入ったのか
現在調査中
何で八高関係者に渡ったのか?
何のための所有なのか
謎だらけだ
この貯水槽を防火水槽として管理するのが消防本部
これは鳩田にあり、そのほか市野沢にあるのは250トン
消防は550ある市内防火水槽を巡回
記録はある
が、
記載方法を統一せず、自分たちだけがわかるやりかた
ガキの落書きと同じだ
また
記載した防火水槽の合計が合わない
PC入力すれば縦計横計が明確になるが、消防には電卓しかないのか
指が折れるほど力をこめて電卓叩いても、合計は力できまるのじゃない
頭を使え、頭を
自分たちが何を、何のためにするのかがわからない
毎日ワイワイやって一日を終える
昨今建物火災が多い
初動が大事だ
類焼、延焼を防止することは知っていても、数字の管理はイマイチ、イマサン
青森に行くとナカサンてのもある
先ずは足元を見ろ
そして
市民のために働け、日々の業務をおろそかにせず
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by jpn-kd | 2016-05-20 08:39 | 行政ネタ
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