平成28年度 市の施設の入館者数 解説3
美術館の館長が女の山田、こいつが腐っている。
美術館は絵を見せるところで動員を計るところではないと豪語
ところが、それは嘘
昨今は美術館はアートを見せるところではなく、アミューズメントに堕した
その証拠がこれ
小川 真 様

平成29年4月22日にメールにてお問い合わせのありました

件につきまして、次のとおり回答いたします。

年度  入館者数    入館料

 H23  29,434人    3,428,841円

 H24  38,391人    5,648,160円

 H25  25,683人    2,879,283円

 H26  46,487人    8,089,377円

 H27  48,637人   10,091,816円

*****************************************
  八戸市新美術館建設推進室

   〒031-0031  八戸市大字番町10-4
  TEL 0178-45-8345 FAX 0178-24-4531
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  
http://www.city.hachinohe.aomori.jp/art/
   e-mail shinbi@city.hachinohe.aomori.jp
*****************************************

26年、27年の動員はキティちゃんだか猫展だかで企画物をとりこんで人集めをした

ところがたかだか

48000人、一日あたり131人でしかない

はっちと美術館で回遊する人口を作りたいなどの妄想があるが、所詮文化では人は集まらない

文化は食えない、腹一杯にならないのだ

愚能市長小林はこの根本が判らない気の毒な人だ

さて、

この新年度になると施設の入館者数を調べるが、美術館の高森は協力する気が無い

館長の山田がアホでGLの高森が抜けている

28年度の数字が抜けていると言うと、まだ決算が確定しないという

決算は役所の問題で、入館者数は確定し、入館料もまた同じだ

決算が確定せずとも開示請求をかければ出るが、それほど重要な案件ではない

つまり高森が物を知らない

また、アホの山田館長が適切な指示を出せない

新美術館構想なんてくだらぬことに真剣になるな

博物館の入館者数は昨日提示

博物館が是川縄文館と合併し、博物館に美術館が移動すればいい

絵画は博物館の収蔵庫に入っている

税務署の跡地を美術館にしたことから間違いだ

まして、鈴木継男の瞞着した絵画、本当に4億円の価値があるのか?

めくらましに会っていないか、鈴木継男独特のふくらましの幻術に酔っていないのか

目覚めよ

八戸市民のためは、本当に美術館新設なのか?

愚能市長小林の暴走で八戸は窒息するぞ


# by jpn-kd | 2017-04-27 00:00 | 行政ネタ
平成28年度 市の施設の入館者数 解説2
小川 真 様
 お問い合わせの、5年分の博物館の入館者数と入館料、
及び史跡根城の広場の入場者数と入場料について、
次のとおり回答いたします。

博物館
史跡根城の広場
入館者数(人)
入館料(円)
入場者数(人)
入場料(円)
24年度
18,174
2,060,620
17,117
1,248,900
25年度
16,602
1,889,760
16,944
1,219,240
26年度
20,478
2,543,530
17,901
1,472,970
27年度
18,771
2,246,550
18,273
1,419,550
28年度
19,100
2,553,060
15,780
1,775,300



******************************************
八戸市博物館
〒039-1166 青森県八戸市大字根城字東構35-1
TEL:0178-44-8111/FAX:0178-24-4557
Email:haku@city.hachinohe.aomori.jp
******************************************
一日あたり52人しかこない
これじゃ、飲食店なら倒産
南部氏の本拠地根城
ただ、野っ原にしていて智恵も工夫もない
もとより、愚脳市長小林をみても、抜本的対策もないまま、ハサップも継続する
失敗の本質を見定めることが出来ないのが八戸市職員
この根城なども活用次第で多くの人々を呼び込める
ところが、
市の職員にいくら智恵を出しても聞いたふりをする
妙なことをして失敗したくないからだ
もともとするな、やるな、聞くな
とでも命令されているのだろうが、このままでは八戸は窒息する
一事が万事で愚脳市長小林がやめなければ前進はなかろう
この人の行かない博物館、改革なんてのは夢の又夢だ
こんな人の行かない博物館、縄文館と合併させるか、工夫が必要だろう

# by jpn-kd | 2017-04-26 00:00 | 行政ネタ
愚脳市長小林の致命傷は失敗を認めないこと
物事の本質を見極める
ここにこそ解決の道あり
しかし、愚脳市長小林は自分のしでかしたことは失敗でないと強弁
これでは、問題の解決の糸口すら見つけられない
傷口を見定め、適切な処理をすれば失血死は避けられる
大事なのは傷口を見せ、それにどのような処置をするかだ
隠して見せずに傷口が膿み始めれば、もう手のほどこしようがなくなる
愚脳市長小林は本質をひたかくしにする技にたけている
これは役人の特徴
早期の手立てなら回復は可能
かくせばかくすほど、傷は広がる
ハサップの問題にせよ、求心力の落ちた愚脳小林が力んでも商工会議所会頭の福島は動かない
荷揚げの時間短縮がなされない以上、漁師はそろばんづくだ
市長小林が頭を下げず、もっとも、この小林という愚脳は頭を低くすることすら知らないのだが、水産事務所職員の尻を叩いて、会頭を説得しろと後方から指示
これじゃ、うまく行くものもいかない
それほど市長職は偉いのか?
誰でも務まる仕事、それがたまさか愚脳小林の廻っただけだ
錯覚!
いかさま、愚脳小林はその図式n中でしか動かない
自分が自分の欠点が見えない
ありがちなことだ
副市長がそれを補佐する、ところが、こいつらがゴマ摺りで、汗を流すことをしない
歴代の市長の中には有能な補佐役がいた
いまは、ゴミの集まりだ
失敗の本質を見いだせ、解決は愚脳小林にはできない
次期市長に願うべきだ

# by jpn-kd | 2017-04-25 00:00 | 行政ネタ
平成28年度 市の施設の入館者数 解説
小川 真 様

平成29年4月20日付け及び平成29年4月22日付けでホームページから

お問い合わせのありましたはっちの入館者数について、次のとおり回答

いたします。


〔はっち入館者数 五年分〕

 平成24年度 888,130人

 平成25年度 963,247人

 平成26年度 983,165人

 平成27年度 945,403人

 平成28年度 943,339人


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  〒031-0032
  八戸市三日町11-1
  八戸市 まちづくり文化スポーツ観光部
  八戸ポータルミュージアム 
  TEL:0178-22-8200  FAX:0178-22-8808
  e-mail hacchi@city.hachinohe.aomori.jp
  八戸市HP 
http://www.city.hachinohe.aomori.jp/
  はっちHP 
http://hacchi.jp/
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この入館者数は出入りをカウントしているため半分が正しい

つまり

平成28年度は47万1千だ。

23万市民が2回来た勘定

これじゃ、町は衰退する

市長小林が町の賑わいを取り戻すと停滞か前進かと力んで、町中を活性化すべく、無目的ホールのはっちを建設

得意の国の補助金だのみ

結句、町中は賑わいを失った

低脳愚脳市長小林は、路線を文化の町へと方向転換

ために

はっちは一部文化人のための文化部落と化した

文化はカネをうまない

文化は一部市民しか巻き込めない

愚脳市長が文化を売るなら三浦哲朗記念館にはっちを特化すべきだ

愚脳市長小林はそんなことすら気づかない

まわりがゴマすりばかりで動きがとれず、愚脳市長は支持率を堕としている

もう、愚脳市長は飽き飽きだ

これ以上町を壊してもらいたくない

その上、副市長大平が推進する新美術館構想

これは

名誉市民で絵画を寄付した鈴木継男の功績をたたえるため

ところが、この絵は熊谷義男元代議士のものを鈴木が盗んだとか、瞞着したとかの代物

本気になって集めたのは価値の低い中国書画

たしかに点数はあるが、これというものはない

この鈴木継男を通して八戸の裏面史を考える

この構想を練っている

後、余命40日

知りうる限りの鈴木の悪事を全部ばらす、乞うご期待。


# by jpn-kd | 2017-04-24 00:00 | 行政ネタ
市長小林の大失敗、ハサップの終戦処理は次期市長しかできない3

問2 魚体に傷がつき商品価値が下がる フィッシュポンプの宿命なのか? その解決法はあるのか

これまで、A 棟で水揚げする際は、ポンプ内で魚と氷が接触して魚体を傷めることがないよう、氷を使用せず、冷却海水による漁獲物の温度管理が可能な漁船を対象と して参りましたが、他都市では、氷を搭載した漁船からフィッシュポンプによる水揚 げを実施している事例もあり、当市においても、昨年9月に砕氷搭載船の試験水揚げを実施し、特に魚体に影響がないことを確認しております

これも船体検査は一隻だけ。

回数を増やさないと、これが絶対とは言えない。漁師にとっては魚価こそが生命線、一隻や二隻の実績をもって魚価安定とは言いにくい。回数を増やすにあたっても、補償を前面に出す政策補償をかけるべき。鮫の岸壁で揚げたサバと価格差がでれば補償するという策だ。

これは民間保険会社か小林が得意の全国行政保証会社にかければすむ。

掛け金自体は少ないので経費計上は必要なかろう。水産事務所内処理ですむ。

これで、魚価を下支えし、水揚げ回数を増やし、はっちを民間事業委託をかけ、国への返還金、総務省上がりの市長小林低脳市長の大失敗のハサップのカネは一応決着する。

ところが馬鹿の上塗り市長小林劣悪人は、はっちの民間委託を言い出さない。

自分の失敗を言を左右に言い逃れしかしない。

自分の首に縄を巻いて自分で前に歩いて、引き絞っている。

こうした状態は本人は気づかない。回りの副市長が青ざめた顔の市長に建言するべき。

ところが、田名部、大平は顔色を読むことは得意でも、顔色に気づかない。

馬鹿な市長にへつらい副市長がしでかすパターンだ

そのうちバタンになる。

大失敗の原因は必ずあり、その咎めを一身に受けるのは無能有能を限らず市長だ。

覚悟せよ、求心力を失った市長の哀れさを十分に身をもって味わうことだ。

無能低脳市長小林、その取り巻きの副市長、市長を助けたくば、はっちの民間事業委託を急げ!


# by jpn-kd | 2017-04-23 00:00 | 行政ネタ


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