坂本よしひろ刑法223条 強要罪か?

坂本よしひろ、他会派の議会発言者を呼びつけ、かかる文言を議事録から削除せよと迫った

市議会で議員の発言を削除できるのは二通り

一つは地方自治法第百二十九条 普通地方公共団体の議会の会議中この法律又は会議規則に違反しその他議場の秩序を乱す議員があるときは、議長は、これを制止し、又は発言を取り消させ、その命令に従わないときは、その日の会議が終るまで発言を禁止し、又は議場の外に退去させることができる。

これは議長権限、坂本よしひろには付与されていない。

もう一つは八戸市議会規則の(発言の取消し又は訂正)

65 発言した議員は、その会期中に限り、議会の許可を得て発言を取消し又は議長の許可を得て発言の訂正をすることができる。ただし、発言の訂正は、字句に限るものとし、発言の趣旨を変更することはできない。

これは、本人が訂正をする。権限を有しない坂本よしひろは、発言議員に迫って発言を取り消せと強要している。

無論発言議員が訂正をしないと言うことは自由だ。

しかし、為にならないとか、どうしても取り消さない気かなどとの言辞があれば、これは自由を奪うことになるので問題だ

(強要)
 223条1項 生命,身体,自由,名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して脅迫し,又は暴行を用いて,人に義務のないことを行わせ,又は権利の行使を妨害した者          → 3年以下の懲役

ここの解釈が微妙でひっかかるような、パクられないような。

それにつけても、坂本よしひろの行為は問題だ。

また大館恒夫についても噂がある。


# by jpn-kd | 2017-07-24 00:00 | 行政ネタ
愚脳市長小林部下殺し、残業ワースト一覧 4

部下を殺してでも成果を上げ、市長の椅子にセメダイン貼ってでも座っていたい強欲・貪欲・因業・悪業の愚脳市長小林のお題目は、

「死んでも市長になれますように、南無阿弥陀仏、アーメン、素麺、冷や素麺」だ。

その尻馬に乗るなよ、本気になって働くな、過労、家老は城代家老に労災適用、それすらせさない八戸市役所、あんたのキンタマ臭いわよだ。

さて、こき使われている労働者諸君の長き残業、嘆きの時間、嘆きの壁はイスラエル、名前の由来は神に勝つ者とか神と戦いし者、こんな伝統歴史を有する民族なれど、国を持たずに諸国を流浪、まさに流浪の民は国無く、統一した民衆なく、信じられる指導者も長き歴史の中で埋没、沈没、死没、覆没(ふくぼつ・やぶれほろびること)すれば、イスラエル国の再建もこれまでかと危ぶまれた時、ホロスコープかハルマゲドンかユダヤ人の大虐殺、狂気、狂人、狂犬も真っ青になるヒトラーの人殺し、一人殺せば犯罪者、たくさん殺せば英雄になるという恐るべき信念、もっとも正しいことでもあるが、それを国連でとがめ1947年にパレスチナ分割案(ユダヤ人に有利)を示したが、取られるアラブ側は当然拒否。以後泥沼の神と戦いし者たちは敢然、決然として1948年のイスラエル建国宣言と同時に、アラブ各国を敵に回しての中東戦争の始まり始まり。

その中でエルサレムをイスラエルが収奪、ためにアラブは文句たらたら、異教徒たちもあつまり嘆きの壁に額を押しつけなにやらブツブツ、アラブ、ブツブツ、キリスト教もブツブツ、そこで煮え立つ嘆きの怨念だ。

これを言いたくて長々引っ張ってきた。

さて、八戸市役所職員も残業なんてしたくない。不平ブツブツ嘆きの壁、それは担当課長の無能力、愚脳市長小林への忠誠は依然と変わらぬ業務遂行、ましてや残業0とは何たることか、烈火の如く怒りに挙げ句に血管立てて青筋にょきにょき、それは夜のお楽しみとするべきで職場で青筋はいただけない。そんな馬鹿な課長に文句も言えず職員ひたすら、意味も筋道も分からず同じことの繰り返しだ。

目覚めよ職員、30代は一度しかないぞ。死にはぐってやっと分かったジジイが一人、その名を日本救護団の小川というぞ、馬鹿ジジイが執念こめて、八戸市役所残業ゼロ作戦開始途中だ。

21港湾河川 257時間

22財政   243

23こども支援240

24障害福祉 239

25新美術館 237

26学校教育 208

27はっち  205

28教育指導 199

29広報統計 199

30農林畜産 197

聞いたことのない課もあるやも、ここは何をする課なのかも含めて、全課に連絡し残業根絶が出来ないのかを探る

無目的建物はっちなんてのは残業なんぞ、する必要もなかろう。

何をしているのか聞いてみよう。


# by jpn-kd | 2017-07-23 00:00 | 八戸市長小林部下殺し
八戸死人病院、一歳児に全く関係ない成人のインスリンぶちこむ

 お問い合わせのありました件名「市民病院、幼児に成人のインシュリンを打った医療事故」に回答いたします。

  発 生  平成15年6月

  内 容  当時1歳9カ月の男児の患者様に対し、抗生物質を投与すべきところを、別の患者様のために 用意してあったインスリンが、誤まって投与されたもの。
投与開始から30分後に看護師が誤りに気づき、投与を中止。
小児科医が診察し、インスリンによる低血糖の予防のため、頻回に血糖値を測定しながら、      ブドウ糖を投与したことにより、低血糖の症状は全くみられなかったもの。その後、本人の現況についてはわかりません。


                                            八戸市立市民病院 管理課長 TEL72-5111

市民病院は死人病院か?

これに気づき病院事務局長の芝に苦情を入れた。こやつは不敵な面をする奴で、こうした人物は必ず部下を潰す。

その証拠が図書館職員の自殺だった。威張ることしか知らない奴。気に入らぬ風もあろうに柳かなで、強く出るばかりが能じゃない。

看護師がぺちゃくちゃしゃべりなながら幼児にインスリンをぶち込んだ。

これを分析すると、

薬局から薬を持ち出す

持ち出した薬を病室に搬入

患者名を確認し注射

このとき、バーコードを患者につけ、薬品にも同様にし、看護師もバーコード管理すれば間違いは絶滅すると人殺しの芝に伝えたがふんふんと聞いただけ。

今は市民病院もバーコード管理だ14年の間に様変わりだ。

先を見れば事故は防げる。

それにしても、当時一歳の男の子、今は15才か、すると天才将棋師の藤井4段と同じか?

元気でいるといい、それにつけても市民病院はその後を気にしていないのも、立派か出っ歯か、蓮っ葉か。


# by jpn-kd | 2017-07-22 00:00 | 行政ネタ
役に立たない市議工藤工藤悠平、委員長だから「これから協議会を開きます」

これしか言わない三回生、市議を三期も勤めりゃ、大体において行政の何たるかを知る。

若いのにHPも持たない。嫌々市議を勤めてるのかね。親が肝臓の病で死に、お鉢が回って市議になり、早10年を経過だ。

市議の独壇場は決算・予算委員会。制限時間なしの演説の場であり追求の場。もっとも市長は出てこない。それでも、自己の得意分野で市側の姿勢を追求し、予算化させる重要な場、今回間に合わずとも、来期は睨んでいるよとの示威行為の場でもある。

山名文世の論議は正しい。時折、勉強しておるぞと驚嘆する場もある。

ところが、工藤はこの絶好のチャンスも寝ているんだか、目を開いてスリーピーな幸福感を得ているのか、ひたすら沈黙の艦隊。

これでも報酬を得るから大したもんだ。恥ずかしくないのかね。若い癖に長老と同じように惰眠をむさぼるな。

23万市民のためを思い、得意分野を深掘りしろ。どうも若手にロクなのがいないのが八戸市議会の特徴だ。二世議員はにせ議員か?

娘の七光りで当選した県議も出た土地柄、TV界と同じで七光り八光の八戸か?丸っ子光るから丸光ってのもあったな。今のさくら野の前の前の前の名前だ。年寄りしか知らないギャグ。


# by jpn-kd | 2017-07-21 00:00 | 行政ネタ
五戸・大島市議提唱で設立されたスポーツ振興基金、その現状は?

平成17年6月

16番(五戸定博 君) まず、教育行政、スポーツ振興基金についてお伺いいたします。

  昨年のアテネオリンピック、伊調姉妹の活躍、全国の人々に感動、夢を与えるすばらしい活躍でした。当八戸市民の誇りとなり、さらに子どもたちに夢と希望を与え、当市のスポーツ振興に大きく弾みがついたものと考えております。

 5月八戸市議会臨時会で創設され、当市のスポーツ振興にとって明るい材料であり、広く企業や市民に知っていただく必要がある。今後の運用は、どの程度の額になったら使うのか

◎市長(中村寿文 君)この基金を有効に運用するためには、ある程度の積立額が必要であることから、運用開始には時間を要する。運用を開始できる時点の積立額の設定につきましては、今後の積み立て状況を見ながら、運用開始時期も含めて検討する。

ある程度の額になったら使うというが。ある程度とは幾らを指すのか?

平成19年9月決算委員会

◎三浦 教育部次長兼スポーツ健康課長

 スポーツ振興基金は平成17年に創設してございまして、当初、原資といたしまして100万円を積み立てた、その後の寄附は平成1711月に、ある事業者から10万円、さらに本年1月には個人の方お2人から、それぞれ10万円ずつ、合わせて総額30万円の寄附をいただいておるところでございます。

この10万円ずつはいかさま名誉市民の鈴木と小川が寄付したもの。遠征に行くのにカネがないのは気の毒と出したが、担当課はウンでもなければスンでもない。

これがどうなったかを訊くと500万円弱だそうだ。

ふるさと納税の制度で増えてきた。

26年35

27年78

28年93万円 三年平均で68万円だ。

幾ら貯まったら使うのかと更に訊いた。

従来からある程度貯まったら使うというが、幾らを言うのかと突っ込んだ。

すると、課内では1000万円かなと言う。

1000万円になったら使うと議事録に書いてあるのか?

いや、ない。大体その位ではないかと、課内で相談している。

便所でチンチン振りながらの雑談、猥談のたぐいで、明確に規定をしたものではない。

そのおおむねだか、貧乳だか知らぬが、目標とする1000万円には、毎年100万円ずつ入っても5年先、平均で言えば8年先だ。

今、藤井四段という将棋界の天才、14歳が話題をさらった。

若い人は将来が楽しみ、その藤井が5年先に遠征費用が出るとしたら、19歳か22歳になる。

今の役には立たない。

役に立たないスポーツ振興基金を営々と8年先まで使わないのも情けない。

まして、課内で徹底論議もせず、文書になっていない。

スポーツ振興課の気分でカネを管理している。

こんな無能力な奴にカネを委ねた奴が悪い。

行政に寄付なんかするもんじゃない。

焼き肉でも食うがマシだぜ。

伊調姉妹の活躍で八戸にスポーツあり、国民栄誉賞だよ、栄誉賞。それだけにふるさと納税をしたいという八戸人が増えたんだ。

スポーツ振興基金なんて名前をやめて、伊調馨国民栄誉賞記念スポーツ基金と名称変更しろ、もっとカネは集まるこった。


# by jpn-kd | 2017-07-20 00:00 | 行政ネタ


ブログで行政改革をめざす日本救護団 080-9850-5240
メルマガ-まぐまぐ

メルマガ購読・解除


 

カテゴリ
タグ
以前の記事
記事ランキング
検索
楽天
その他のジャンル
画像一覧
累計: 検索エンジン登録
本日: SEO対策
昨日: メール配信

アクセスアップ