監査委員を監査する。何もしなくとも月額54万円タダ取り代表監査3
監査事務局員には監査権限がない
それをあたかもあるかのごとくに装い、それらを指嗾(しそう・指図してそそのかすこと)し、予備監査として、その結果を監査事務局長名で出し、あたかも正当な行為であるように錯覚せしめて、故ない行為を糺すがごとき言動・行動をするのは、虎の威を借る狐で、事務局長の野田は反省をなければならない。
それでは、かかる代表監査の仕事とは何か?
これ自体が明確になっていない。
監査事務局の規程は、
(事務の専決及び代決)
第4条 事務局長は、あらかじめ監査委員の指定した軽易な事項について専決することができる。
とあるが、これは監査を事務局が行えるという規程ではない。
何故なら、監査に軽易か重大かを規定するところの軽易な事項ならば、あらかじめ監査委員が指定しなければならない。
これは第四条に規程
それでは、監査事務局の諸君が行った予備監査は役に立たないどころか、越権行為である。
重大な法律違反で、これこそ監査対象
自らを縛る行為だ。
良寛和尚が言う
水の上(へ)に数書くよりもはかなきは己が心を頼むなりけり
監査委員事務局は、何の根拠も権限もなくよく図々しくも作業をしたもんだ。
代表監査の白川に仕事をさせず、権限をあるかに装い、各課に定期監査どと称して書類を運ばせ、それを閲覧するは、筆者より不届き
筆者は行政文書開示法にのっとり、それを請求する
監査事務局は違法
それを積年見過ごしてきた職員は愚か者だ
昨今、八戸市役所の人的質が落ちた
前市長の中村、現小林と市長が凡俗で自分のことしか考えられぬ
だから、部下が保身に汲々とし、市民に目が行かない
そもそも、
白川は何をしているのか
出勤手当て年間7万円弱を貰い、毎日出勤
ところが、こいつは一年を三日で暮すいい男だ。
この諺は江戸の昔にさかのぼる
一年を二十日で暮すいい男
昔の相撲取りは一年二場所。十日を二回やったそうだ。
それを称して一年を二十日で暮す
これより凄いのが浅草のお酉様だ。
一年を三日か、二日で暮す。
十一月の酉の日しか神社を明けない
白川はこれと同じだ
まさかに、八戸にお酉様がいたとは


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# by jpn-kd | 2014-08-23 11:09
市長が読まない市長への手紙
南郷区保存文書破棄問題
十年保存文書を五年で廃棄
ゆえに、契約関係が不明
本来保存しなければならない文書を係員の錯誤で破棄
これ自体はありうる話
それを防ぐために八戸市文書保存規程あり
それには契約書は30年とある
ところが総務は第三条を楯に十年を言う
三条より五条に重きあり
どの法律も罰則規定は尻にある
それだけ条文は下ほど重い
その廃棄処分をしてよいかの伺いを総務部に提出
その機能が働いていない
今回の南郷区も伺いを総務部に提出
その書類名が「南郷コミュニティーバス関係」とあったそうだ
そこに契約書類が含まれていないのか?
この判断が総務にない
だから一括処理
南郷は村だった
平成17年度から八戸市となった。
当該処理書類は平成17年度のもの
当然、八戸市が管理する初の行政文書
八戸市の規程どおり処理されているかを検査する好機
それを見逃した
改善はどうするのか
これは総務部長判断
南郷区に対し、徹底した八戸市の規則・規程の遵守を訓令すべき

本日8月22日10時に市長への手紙をメール発信
読者諸君とどのような返答が来るかを待とう
結果次第で掲載
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# by jpn-kd | 2014-08-22 10:28
はっち何をしたのか?不可解な契約変更
4年前に完成したはっちの工事監理疑惑浮上。
仙台の針生建築研究所が設計を担当し、そのおまけで工事監理を同針生がもらった。その金額6195万円。
これは請負ではないので、収入印紙の添付はないと規定しているそうだ。(八戸税務署弁)
請負と事務作業は違うそうだが、不明。
さて、この6195万円の契約は写真の通り平成21年3月26日。
工事監理は工事が開始されてから必要になるが、まだ工事着手前。
にもかかわらず本契約は契約検査課が締結。
ところが、
この写真だ。
契約締結の翌日、契約変更をしている。
平成21年3月27日だ。
これを言い出したのは中心市街地活性化推進室。主幹は今野慎一。
何故、翌日に契約変更をしたのか?
ならば、最初から変更すればいい。
3月末は年度末。
なにかからくりがあったのだろう。
それについて石黒建設部長に問うた。
良く覚えていないが、国からの交付金がらみでそうしたような記憶あり。
ならば、その指示書類があるのか、現在調査を担当課であるはっちに依頼。
変更内容は
20年度中に3千万円を支払う契約を、その年度は0にし、翌年度一括支払いにするという妙な話だ。
本来、3月26日に締結した契約は、残り5日で工事監理ができるはずもない。
それを一度結び、変更するという不可思議なもの。
なら、最初から、その年度の支払いはないと明記すれば、契約変更は不要だ。
仕事を増やすための仕事をしているのか?
地方自治法には
第一条  地方公共団体における民主的にして能率的な行政の確保を図るとともに、地方公共団体の健全な発達を保障することを目的とする。
能率的にしろ。
理念の通りに。それとも八戸市役所は逆行を狙っているのか?



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# by jpn-kd | 2014-08-20 09:21
監査委員事務局長野田の越権行為
八戸市はこのように規程
監査委員事務局規程
(事務の専決及び代決)
第4条 事務局長は、あらかじめ監査委員の指定した軽易な事項について専決することができる。
監査委員しか監査ができない。
ところが代表監査の白川が仕事をせず、事務局長をそそのかせて、監査をさせ、それを白川が目を通すことなく改善命令を下した。
これは越権行為。
また白川代表監査は自分の仕事をきちんとこなせ。
監査委員が目を通さずに出す改善命令は事務局長の野田名だ。
こんないい加減な話はない。
そこで第四条だ。
あらかじめ監査委員が指定した軽易な事項について専決できるとある。
なら、監査委員があらかじめ指定した文書を出せ。
監査委員がどれとどれを軽易だと類別したのか。
その命令文書は誰の名で出されたのか?
監査委員全員の合意なのか?
軽易の定義は?
専決すれば、監査委員に報告せず、改善命令が出せるのか?
改善すべき点があったということは重要な事案ではないのか?
これらについて答えろと監査事務局に伝達したが、盆休みに入った。
地獄の釜の蓋も閉まった。
明日の月曜日には監査事務局長野田から返事もあろう。
世の中は勝手解釈寝言の言い訳は立たない。
法的裏づけなしには何もできない。
監査委員は汗を出したがらない。
気にいらないノダ。

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# by jpn-kd | 2014-08-17 09:26
市長・副市長A・Bのタクシーチケット調査4
副市長A・Bは月額915000円の報酬を得ている。
交通費は支給するとある。
当然貰うべき。
ところが、市長とちがい公選ではない。
市民に顔を売る必要がない。
だから、夜になってウロウロ町中を歩く必要がない。
市長は当選しないと木から落ちたサルになる。
元居た木が恋しくて枝を見上げるが、副市長は市長の気にいってもらえばいい。
絶えず見るのは市長の顔色。
ところが往々にして、この副市長がアナを掘る。
奈良岡は困ると議会だろうが懇談会だろうがニヤニヤする。
いかにも不遜で槍玉。
田名部は何を言い出すかわからない。利巧が足らない。
副市長として、いくつかの職責を与えられる。
たとえば八戸ガスの重役。
これで月額8万円を得ている。
それを申告したかどうかはわからない。
副市長は夜の会合に出る必要がない。
盲腸のようなもので、副市長に来てもらいたい会合はない。
出ても出なくともいい、夏の怪談話の幽霊役。
出るぞ出るぞが楽しい。
出ないで早く家に帰って糞して寝ろ。
ウロウロしてタクシー券を使うな。
交通費の範囲で処理しろ。
秘書課も間違っている。
公費で副市長のタクシー代を支払おうと躍起。
請求書が上がってくると私費と公費の分別。
この秘書課員の作業は税金。
税金で副市長の私的秘書をする馬鹿はいない。
それとも副市長から毎月幾らか貰っているのか?
訳のわからぬことはするな。
副市長にタクシー券を渡すから煩雑になる。
副市長は自費でタクシー乗車せよ。
それが正当な支出なら秘書課員に請求しろ。
これが筋だ。
副市長と市長のタクシー券を私費・公費の分ける作業は、各々がするべきで税金を投入してまでする仕事ではない。
小林から率先しろ。
秘書課員は公。
私的な出費は女房に計算させろ。
私費公費の区別ができないようでは市長失格。
また、副市長A・Bは立場をわきまえろ。
月額915000円を得ながら、税金にまで手を伸ばそうとするな。
自分のことは自分でする。私的作業に秘書課を使用するな。

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# by jpn-kd | 2014-08-16 07:55
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